毎日の小さな測定に

長さ測定.

2点の間の長さを、手軽に。

01 定規
↔ 物を画面に合わせて目盛りを読み取ってください
KKUREI TOOLS・毎日の小さな測定に
目盛りには画面の補正値が適用されます。37.80 px / cm
+使い方の3ステップ
01

ツールを選ぶ

測りたい形に合うツールを選びましょう。

02

位置を合わせる

物を当てるか、ハンドルを動かして合わせます。

03

結果を確認

長さや面積は操作に合わせて更新されます。

使い方ガイド

長さ測定の使い方

2本の基準線を小物の両端に合わせ、目盛りを数えずに長さを確認できます。文具や小さな部品など、始点と終点が分かりやすい物に向いています。実際の測定精度は画面補正と位置合わせに左右されます。

01

長さを測る手順

画面を補正し、左のハンドルを物の始点、右のハンドルを終点に合わせてください。色の付いた区間が測定する長さです。マーク前は区間の内側をドラッグすると、幅を保ったまま移動できます。

02

基準となる長さを入力する

長さの欄に数値を入力すると、3cmや1インチなどの基準幅を表示できます。画面より長い値でも計算は行いますが、図形の一部は画面外に続きます。画面に入らない長さはマークで区切って測れます。

03

位置合わせのコツ

画面を正面から見て、影ではなく物の実際の縁に合わせてください。Tabでハンドルを選び、矢印キーで細かく調整できます。測定するのは水平方向の距離なので、物も水平に置いてください。

04

マークで画面の先まで続ける

「マークして続ける」で現在の区間を保存します。物の記録した位置を左の開始線に戻し、次の区間を測ってください。合計は保存済み区間と現在の区間の和です。取り消すと直前の区間に戻り、すべてリセットすると記録が消えます。物を移す際の位置ずれは累積する場合があります。

よくある質問

巻尺のように長い物を測れますか?

はい。補正後、区間をマークし、物のその位置を左の開始線に合わせて続けて測定できます。移動を繰り返すと位置合わせの誤差が累積する可能性があります。

センチとインチを同時に確認できますか?

はい。長さの測定結果は両方の単位で確認できます。ツールバーから入力と主表示の単位も変更できます。

スライダーで2本の縦線をカードの両端に合わせてください。
8.56 cm
カードの長辺8.56 cm

一般的なクレジットカードの長辺は8.56 cmです。
画面やブラウザーの倍率を変更したら再補正してください。

使い方

小さな測定を、もっと手軽に。

定規 · 物を画面に合わせ、上と左の目盛りを読み取ってください。

長さ・長方形・円 · 丸いハンドルを動かすか寸法を入力します。図形の内側をドラッグすると移動できます。

分度器 · 左の0°線は固定です。測定線を回すか角度を入力してください。上が90°、右が180°です。

実寸で測るには · カードや実際の定規で画面を補正します。ブラウザーの倍率を変えたら再補正してください。

キーボード · Tabでハンドルを選び、矢印キーで調整します。Shiftを押すと大きく移動します。